忙しさになれないと、テキパキ動ける人になれません。

中1のみなさん!

 

もう、部活は決まりましたか?

小学校時代にやっていたスポーツ、

違ったスポーツに興味があった、

絵が好きだから美術部

仲のいい友達と吹奏楽部へ

などなど

いろんな部活を体験され決定したのではないでしょうか。

 

部活動のスケジュールがはっきりしないので塾通いをどうしようか迷っていた。

中学生活がどんなものか時間が読みづらい。

子供の疲れ具合がよくわからない。

 

など、塾は検討しているけれど部活が決まるまでは・・・

と、塾を決めていない人は、できるだけ早めに決めましょう。

 

「塾屋なので営業してんのかい!」

いえいえ、生活リズムの問題です。

 

中学になれば、小学校の倍以上の勉強料になります。

テスト結果も高校入試に直結してきます。

 

授業→部活→家や塾などでの勉強、このリズム作りが中1最初の大きな仕事です。

 

時間が限られている分、集中して勉強の密度を上げる。

どっちも頑張ろうと努力する。

 

忙しい時間に体がなれていけば、受験勉強のしんどさも

中学の3倍~5倍の勉強量が必要な高校でも

その先の大学入試や資格試験なども超えることができる

勉強体力や時間の有効活用ができるでしょう。

 

一定の生活が始まってしまえばそのリズムができてしまいます。

途中でリズムを変えるのは意外と難しいものです。

早いうちから忙しさになれ、効率的に活動できる要素を身につけてください。

 

もちろん、「リズムを変えないとあかん。」と思っている中2・中3の人たちも

最も効率のいい方法を見つけてくださいね。

 

GW過ぎたら中間テスト準備講座を始めます。

ご興味がある方はお問い合わせください。